線量さんぽスペシャルで安房鴨川まで来ました。
あとで外房線経由で帰って千葉一周測ってきます。
写真は安房鴨川駅近くの小料理屋のなめろう丼です。
2011年12月29日木曜日
2011年12月25日日曜日
線量Viewer for AU & docomo 試験運用中
しばらくブログ更新はしてませんでしたけど、線量さんぽプロジェクトは着々と進行中で昨日は大月のほうまで足を伸ばして測りにいっちゃいました。
でビューアのAU版とdocomo版ができたので試験運用中ですがためしに期間限定公開してみます。
線量さんぽViewer for AU
線量さんぽViewer for docomo
制限事項、その他:
・まだSoftbankとか、iPhoneとかAndroidには対応してません。ガラゲーのみです。
・仮で作ってるのでたぶん年明けぐらいには別のURLにお引越ししてるかもです、あしからず。
・現在データが見つからなかったときのリクエスト機能はAUのみにしか入ってません。
・お決まりの免責事項ですが、試験運用のため利用者に不利益になるようなことがあっても一切責任をとりません。
でビューアのAU版とdocomo版ができたので試験運用中ですがためしに期間限定公開してみます。
線量さんぽViewer for AU
線量さんぽViewer for docomo
制限事項、その他:
・まだSoftbankとか、iPhoneとかAndroidには対応してません。ガラゲーのみです。
・仮で作ってるのでたぶん年明けぐらいには別のURLにお引越ししてるかもです、あしからず。
・現在データが見つからなかったときのリクエスト機能はAUのみにしか入ってません。
・お決まりの免責事項ですが、試験運用のため利用者に不利益になるようなことがあっても一切責任をとりません。
2011年12月19日月曜日
2011年12月18日日曜日
MySQLのメモ
MYSQL関連のメモ。
データの入力はできたのだが、SQLから読み出すと読めない。
MySQLはデフォルトではcharasetがUTF-8ではないようなので設定してみる。
Ubuntu11.10だと/etc/mysqlにmy.cnfがあるのでそれをいじって
[mysqld]セクションの最後に
default-character-set=utf8
character-set-server=utf8
を書き込みmysqlを再起動。再起動は、
$sudo /etc/init.d/mysql restart
でOK。
最後にmysqlに入って、
mysql>show variables like "char%";
と打つとValueのところにutf8が設定されている。
しかし、設定前に入力したデータがまだ問題ある。どうしようかな。
データの入力はできたのだが、SQLから読み出すと読めない。
MySQLはデフォルトではcharasetがUTF-8ではないようなので設定してみる。
Ubuntu11.10だと/etc/mysqlにmy.cnfがあるのでそれをいじって
[mysqld]セクションの最後に
default-character-set=utf8
character-set-server=utf8
を書き込みmysqlを再起動。再起動は、
$sudo /etc/init.d/mysql restart
でOK。
最後にmysqlに入って、
mysql>show variables like "char%";
と打つとValueのところにutf8が設定されている。
しかし、設定前に入力したデータがまだ問題ある。どうしようかな。
2011年12月17日土曜日
線量さんぽサーバプロジェクト
着々とプロジェクト進行中であります。
AUのガラゲーから位置情報を読み出して線量データと一緒にMySQLにデータを格納するところまではできたので、あとはビューワーを作らねば。
平均すると緯度は1度あたり111km、経度は1度あたり91kmのようなので近い場所の線量データをだしてあげないと。
AUのガラゲーから位置情報を読み出して線量データと一緒にMySQLにデータを格納するところまではできたので、あとはビューワーを作らねば。
平均すると緯度は1度あたり111km、経度は1度あたり91kmのようなので近い場所の線量データをだしてあげないと。
2011年12月14日水曜日
getallheaders()によるHTTPリクエストヘッダの取得
phpを使ってブラウザの情報を取りたいと思っていてget_browser()を使ってみたのですが、取得したい情報が不十分でした。
しかしgetallheaders()でやっとやりたいことが実現できました。
要はヘッダに入ってる拡張情報が取りたかったのです。
コードはざっくりざっくりこんな感じです。
echo "";
$headers = getallheaders();
while (list($header, $value) = each ($headers)) {
print "$header: $value
\n";
}
echo "";
?>
とまぁこんな感じです。
ここに動作例がありますので、よかったらアクセスしてみてください。
しかしgetallheaders()でやっとやりたいことが実現できました。
要はヘッダに入ってる拡張情報が取りたかったのです。
コードはざっくりざっくりこんな感じです。
echo "";
$headers = getallheaders();
while (list($header, $value) = each ($headers)) {
print "$header: $value
\n";
}
echo "";
?>
とまぁこんな感じです。
ここに動作例がありますので、よかったらアクセスしてみてください。
2011年12月12日月曜日
php5でget_browser()の設定
どうしてもUserAgent以外の情報がとりたくて調べていたらget_browser()で取れるらしい。
ただphp5のデフォルト設定ではダメでbrowscapの設定をしなければいけないらしい。
ただネットを見るとレンタルサーバ上での設定方法など結構情報が錯綜してるので、試行錯誤した結果Ubuntu11.10Serverでのやり方がわかったので記載しておく。
まず、php_browscap.iniを取得してくる。これはネットで調べればすぐに見つかるだろう。
それを/etc/php5/apache2に置く。
なぜここかというとUbuntu11.10の場合php.iniは/etc/php5/apache2にあるからだ。
で、
$sudo nano /etc/php5/apache2/php.ini
でphp.iniを開き[browscap]セクションに行くのだが、この設定ファイル量が多いので目視では探すのが難しい。
nanoを使ってる場合は、[Ctrl]+[w]でsearchができる。
下の行でbrowscapと検索したいキーワードを入れることにより検索可能だ。
で;browscap=の行のコメントを外して以下のように書く。
browscap = /etc/php5/apache2/php_browscap.ini
終わったらセーブしておしまいです。
ただphp5のデフォルト設定ではダメでbrowscapの設定をしなければいけないらしい。
ただネットを見るとレンタルサーバ上での設定方法など結構情報が錯綜してるので、試行錯誤した結果Ubuntu11.10Serverでのやり方がわかったので記載しておく。
まず、php_browscap.iniを取得してくる。これはネットで調べればすぐに見つかるだろう。
それを/etc/php5/apache2に置く。
なぜここかというとUbuntu11.10の場合php.iniは/etc/php5/apache2にあるからだ。
で、
$sudo nano /etc/php5/apache2/php.ini
でphp.iniを開き[browscap]セクションに行くのだが、この設定ファイル量が多いので目視では探すのが難しい。
nanoを使ってる場合は、[Ctrl]+[w]でsearchができる。
下の行でbrowscapと検索したいキーワードを入れることにより検索可能だ。
で;browscap=の行のコメントを外して以下のように書く。
browscap = /etc/php5/apache2/php_browscap.ini
終わったらセーブしておしまいです。
2011年12月11日日曜日
携帯での位置情報取得方法
最近のほとんどの携帯には位置情報システムが搭載されています。
au 技術情報 位置情報
http://www.au.kddi.com/ezfactory/tec/spec/eznavi.html
NTTDoCoMo 基地局を利用した位置情報提供機能
http://www.nttdocomo.co.jp/service/developer/smart_phone/service_lineup/location/index.html
まー、またこんなブログなんかで詳細に解説してくれてたりします。
http://symple.jp/26.html
最近自宅にサーバ立てて何やってるんだと思ってる人もいると思うかもしれませんが、
現在GoogleMapに落としてる線量さんぽのデータがかなり大きくなってきており重いです。
さらに日時でソートをかけられない。なので自宅サーバにデータベースとしておいておけないかなと。
Webサーバ構築はそのフロントエンドでケータイやスマホからそのまま情報入れられるといいなぁと。
なんでiPhone、Androidアプリ作る前にWebでやってしまおうかなと思っております。
多くは語れませんが、年末年始にかけてごにょごにょやるつもりです。
au 技術情報 位置情報
http://www.au.kddi.com/ezfactory/tec/spec/eznavi.html
NTTDoCoMo 基地局を利用した位置情報提供機能
http://www.nttdocomo.co.jp/service/developer/smart_phone/service_lineup/location/index.html
まー、またこんなブログなんかで詳細に解説してくれてたりします。
http://symple.jp/26.html
最近自宅にサーバ立てて何やってるんだと思ってる人もいると思うかもしれませんが、
現在GoogleMapに落としてる線量さんぽのデータがかなり大きくなってきており重いです。
さらに日時でソートをかけられない。なので自宅サーバにデータベースとしておいておけないかなと。
Webサーバ構築はそのフロントエンドでケータイやスマホからそのまま情報入れられるといいなぁと。
なんでiPhone、Androidアプリ作る前にWebでやってしまおうかなと思っております。
多くは語れませんが、年末年始にかけてごにょごにょやるつもりです。
2011年12月10日土曜日
phpでのブラウザのUserAgent情報の取得
phpでUserAgent情報をいろいろとってみたりしたのでそのまとめ:
まずWindowsから
IE9:
Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0)
Firefox:
Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0; rv:8.0.1) Gecko/20100101 Firefox/8.0.1
Safari:
Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/534.52.7 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.2 Safari/534.52.7
Google Chrome:
Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/535.2 (KHTML, like Gecko) Chrome/15.0.874.121 Safari/535.2
次iPad2:
Mozilla/5.0 (iPad: CPU OS 5_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A405 Safari/7534.48.3
PSP:
Mozilla/4.0 (PSP(PlayStation Portable); 2.00)
PS3:
Mozilla/5.0 (PLAYSTATION 3; 1.00)
DSiLL
Opera/9.50 (Nintendo DSi; Opera/507; U; ja)
携帯電話
AU T005
KDDI-TS3V UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0
Docomo
P-04B
DoCoMo/2.0 P04B(c500;TB;W24H16)
iPhone
Mozilla/5.0 (iPhone: CPU OS 5_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A405 Safari/7534.48.3
SO-01B
Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.1-update1; ja-jp; SonyEricssonSO-01B Build/2.0.1.B.0.19) AppleWebKit/530.17 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile Safari/530.17
とりあえずほかにもいろいろ調べて見ます。
あと若干主旨とちがうがここはためになるのでメモ。
http://memorva.jp/memo/mobile/uid_utn.php
まずWindowsから
IE9:
Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0)
Firefox:
Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0; rv:8.0.1) Gecko/20100101 Firefox/8.0.1
Safari:
Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/534.52.7 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.2 Safari/534.52.7
Google Chrome:
Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/535.2 (KHTML, like Gecko) Chrome/15.0.874.121 Safari/535.2
次iPad2:
Mozilla/5.0 (iPad: CPU OS 5_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A405 Safari/7534.48.3
PSP:
Mozilla/4.0 (PSP(PlayStation Portable); 2.00)
PS3:
Mozilla/5.0 (PLAYSTATION 3; 1.00)
DSiLL
Opera/9.50 (Nintendo DSi; Opera/507; U; ja)
携帯電話
AU T005
KDDI-TS3V UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0
Docomo
P-04B
DoCoMo/2.0 P04B(c500;TB;W24H16)
iPhone
Mozilla/5.0 (iPhone: CPU OS 5_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A405 Safari/7534.48.3
SO-01B
Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.1-update1; ja-jp; SonyEricssonSO-01B Build/2.0.1.B.0.19) AppleWebKit/530.17 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile Safari/530.17
とりあえずほかにもいろいろ調べて見ます。
あと若干主旨とちがうがここはためになるのでメモ。
http://memorva.jp/memo/mobile/uid_utn.php
線量さんぽ 武蔵野線
※計測方法について
路線上の計測の場合、電車に乗ったまま各駅のγ線の空間線量を測定。
ベータ線は電車内からの計測だと車体を通過しないので行わない。
計測時間は、電車がプラットフォームに進入してから、ドアの開閉を完了して動き出すまの約2分間。計測時間内での最高値を記録。
路上や公共施設の場合、地上から約1m程度の位置から計測。
※表記について
たとえば010の場合0.10μSV/h
※免責事項
このデータは個人で計測した線量データですので、最終な判断は読者自身で行って下さい。この情報で不利益が出たとしても筆者はなんら責任を負いません。
西船橋009
船橋法辞典009
市川大野010
東松戸011
東八柱011
新松戸013
南流山013
三郷011
新三郷012
吉川009
越谷レイクタウン010
南越谷012
東川口010
東浦和010
南浦和009
武蔵浦和009
西浦和010
北朝霞009
新座009
東所沢008
新秋津008
新小平007
西国分寺007
北府中006
府中本町008
路線上の計測の場合、電車に乗ったまま各駅のγ線の空間線量を測定。
ベータ線は電車内からの計測だと車体を通過しないので行わない。
計測時間は、電車がプラットフォームに進入してから、ドアの開閉を完了して動き出すまの約2分間。計測時間内での最高値を記録。
路上や公共施設の場合、地上から約1m程度の位置から計測。
※表記について
たとえば010の場合0.10μSV/h
※免責事項
このデータは個人で計測した線量データですので、最終な判断は読者自身で行って下さい。この情報で不利益が出たとしても筆者はなんら責任を負いません。
西船橋009
船橋法辞典009
市川大野010
東松戸011
東八柱011
新松戸013
南流山013
三郷011
新三郷012
吉川009
越谷レイクタウン010
南越谷012
東川口010
東浦和010
南浦和009
武蔵浦和009
西浦和010
北朝霞009
新座009
東所沢008
新秋津008
新小平007
西国分寺007
北府中006
府中本町008
2011年12月8日木曜日
VPNサーバ構築中
http://blog.livedoor.jp/netbuffalo/archives/3365713.html
ここを見ながら設定してます。
あと、/etc/sysctl.conf にnet.ipv4.ip_forward=1を入れます。
ここを見ながら設定してます。
あと、/etc/sysctl.conf にnet.ipv4.ip_forward=1を入れます。
2011年12月6日火曜日
WordPressのテーマ作成中
ただいま、本を見ながらWordPressのテーマを作成中です。
いやなかなか奥が深いなぁと感じるとともに、カスタマイズの自由度がかなり高いのでかなり勉強になってます。
少しづつですが順調に進んでいるので早く公開できる日が楽しみです。
今回はだいぶCSSの勉強になってるなぁ、一から書いたことなんて今までほとんどなかったからなぁ。
単なる感想になってしまっていてすいません。
一度どこかのタイミングで記事にまとめてみたいと思います。
ところで、ぜんぜん関係ないが新しいBloggerのUIで日本語入力がおかしい気がする。
WordPressのほうかと思っていたのだがどうやらBloggerのほうみたいだ。
いやなかなか奥が深いなぁと感じるとともに、カスタマイズの自由度がかなり高いのでかなり勉強になってます。
少しづつですが順調に進んでいるので早く公開できる日が楽しみです。
今回はだいぶCSSの勉強になってるなぁ、一から書いたことなんて今までほとんどなかったからなぁ。
単なる感想になってしまっていてすいません。
一度どこかのタイミングで記事にまとめてみたいと思います。
ところで、ぜんぜん関係ないが新しいBloggerのUIで日本語入力がおかしい気がする。
WordPressのほうかと思っていたのだがどうやらBloggerのほうみたいだ。
2011年12月4日日曜日
WordPress3.2.1をいじり倒してみる
WordPressのコンセプトはいいのだが、なかなk日本語サイト向けのいいThemeがないなぁと探してみたら「WordPressレッスンブック」はいい本だという情報が入ってきた。
なんでもWordPressのThemeを自分で一から作ってブログサイトを構築していくのが目的らしい。
つーことで早速Amazonでゲット。(笑)
週末いじってたのだが、その感想。
・本はすごくよい。ステップバイステップで詳しく解説してくれるのでとても参考になる。
・WordPress3.2.1がダメ。日本語版がダメなのか?特に画像のアップロード時の差胸いる作成や別テーマで画像ファイルの入れ替えを仕様としたらうまく動かなかった。
・致命的なのは本で書かれているサイドバー追加本通りやってもがきちんと脇に回りこんでくれない。
・それ以外にも日本語で記事を書いているとたまに変な制御が働いて入力データを消してくれる。
ちょっと苦戦してるのでWordPressで自作テーマを作るのはもう少し時間がかかりそう。。
#追記
WordPressで画像が扱えなかったのはubuntu server11.10でインストール時に選択したLANPサーバ構成にphp-gdが入っていないのが原因のようでした。
以下導入手順、
$sudo apt-get install php5-gd
$sudo service apache2 restart
これで投稿画面からの画像挿入時にサムネイルおよび中サイズの選択ができるようになりました。
#さらに追記
サイドバーが回り込めなかったのは単純に自分のタグ記述ミスでした。Firefox + Firebugで発見できた。WordPressさんすいません。m(__)m
しかしFireBugは構文チェックになかなか使えるので今度記事にしてみたいと思います。
なんでもWordPressのThemeを自分で一から作ってブログサイトを構築していくのが目的らしい。
つーことで早速Amazonでゲット。(笑)
週末いじってたのだが、その感想。
・本はすごくよい。ステップバイステップで詳しく解説してくれるのでとても参考になる。
・WordPress3.2.1がダメ。日本語版がダメなのか?特に画像のアップロード時の差胸いる作成や別テーマで画像ファイルの入れ替えを仕様としたらうまく動かなかった。
・致命的なのは本で書かれているサイドバー追加本通りやってもがきちんと脇に回りこんでくれない。
・それ以外にも日本語で記事を書いているとたまに変な制御が働いて入力データを消してくれる。
ちょっと苦戦してるのでWordPressで自作テーマを作るのはもう少し時間がかかりそう。。
#追記
WordPressで画像が扱えなかったのはubuntu server11.10でインストール時に選択したLANPサーバ構成にphp-gdが入っていないのが原因のようでした。
以下導入手順、
$sudo apt-get install php5-gd
$sudo service apache2 restart
これで投稿画面からの画像挿入時にサムネイルおよび中サイズの選択ができるようになりました。
#さらに追記
サイドバーが回り込めなかったのは単純に自分のタグ記述ミスでした。Firefox + Firebugで発見できた。WordPressさんすいません。m(__)m
しかしFireBugは構文チェックになかなか使えるので今度記事にしてみたいと思います。
2011年12月3日土曜日
Linuxサーバ導入したら入れておきたいWindowsアプリ
これは自分のメモですがubuntu server使うときにやはり直接コンソールからではなく、Windowsマシンをクライアントとして操作することが多いです。
私が特に使うのはTeraTermとWinSCPです。
TeraTermは10年以上昔仕事でUNIX使っていたときに愛用してたのでなんとなく。(笑)
時代は流れてOpenSSHで接続するようになってもOpenSourceで有志が面手し続けてくれたのにはちょっと感動します。
WinSCPは最近知ったのですが、ubuntsu serverには標準でftp入ってないのです。
代わりにもっとセキュアなSCPをサポートしているのでそれで接続できます。
そう考えるとだいぶ世の中かわったなー。
文字コードも昔はutf-8とかなかったですしね。
そう考えると一生勉強ですね、この世界も。
私が特に使うのはTeraTermとWinSCPです。
TeraTermは10年以上昔仕事でUNIX使っていたときに愛用してたのでなんとなく。(笑)
時代は流れてOpenSSHで接続するようになってもOpenSourceで有志が面手し続けてくれたのにはちょっと感動します。
WinSCPは最近知ったのですが、ubuntsu serverには標準でftp入ってないのです。
代わりにもっとセキュアなSCPをサポートしているのでそれで接続できます。
そう考えるとだいぶ世の中かわったなー。
文字コードも昔はutf-8とかなかったですしね。
そう考えると一生勉強ですね、この世界も。
KVMに仮想ゲストとしてubuntu11.10Desktopを入れてみる
サーバの設定はどんどんエスカレートして、ただいま仮想マシンホストとしてKVMを使ってゲストOSのインストール中です。
手順はこんな感じ。
まずubuntu server11.10でインストール時にVirtual Machine Hostを選択しておく必要があります。
なければubuntu serverをinstall後に入れてあげてください。
あとリモートで操作するWindowsマシンにUltraVNCを入れておいてください。
注意しなくていけないのはUltraVNCはリモートコントロールソフトなので、WindowsDefenderなどセキュリティソフトから警告を受けると思いますが許可してあげてください。
でここから本題、
サーバ上に入れたいOSのisoイメージを入れておきます。アクセス権あるところならsambaの共有フォルダでもどこでもいいです。
まずゲストOSを入れる仮の器(HDD)を用意してあげます。ubuntu Desktopの最低用件は4.3GB以上なので今回は8GBとします。
$qemu-img create -f qcow2 ud1110.qcow2 8G
さらにインストールCDを指定してKVMを起動します。
$sudo kvm -hda ud1110.qcow2 -cdrom /var/share/ubuntu-ja-11.10-desktop-i386.iso -boot d -m 512 -vnc :0
でうちの場合は以下のエラーめいたものが出ますがWindowsからUltraVNCで接続してみるとちゃんとインストール開始画面になっています。
kvm: pci_add_option_rom: failed to find romfile "pxe-rtl8139.bin"
スクリーンショットは取ってあるのであとで張りますが、インストール完了後再起動をうながされますがディスクを抜いてくださいといわれる。
しょうがないのでCtrl-Cで強制終了して(荒っぽいな~)
$sudo kvm -hda ud1110.qcow2 -boot c -m 512 -vnc :0
とCD-ROMイメージの指定抜きで再起動してやるとインストール完了になっておりました。パチパチ~
この辺の感覚はVMWareやParallel Desktopとか使ったことある人なら感覚がわかると思いますが初めての人は難しいかもしれませんね。
ちょっと"pxe-rtl8139.bin"というrom file errorとインストール後軽く触った感じだと、日本語キーボード選択されてるのに日本語入力できないようなのでその辺を調べてみます。
なかなかよさげなので次はWindowsOSでも入れてみようかな。
ではでは。
#追記#
その後調べてみたのですが日本語入力のほうはうまくいきました。
まずKVMの起動でキーボードの指定をしなければいけなかったです。
$sudo kvm -hda ud1110.qcow2 -boot c -k ja -m 512 -vnc :0
をところ今回入れたところキーコードがきちんと読み込めてました。これを入れないと@や記号の入力時に
Warning no scancode found for keysym XXX
とコンソール側でエラーが出ていました。
あとDesktopでの日本語の入力切替はCtrl+Spaceキーでした。
半角/全角キーは使えませんがこれで日本語入力の切り替えも問題ないです。
rtl8139はネットワークドライバ関連ぽいけど問題ないのでしばらく放置モード。(^^;)
手順はこんな感じ。
まずubuntu server11.10でインストール時にVirtual Machine Hostを選択しておく必要があります。
なければubuntu serverをinstall後に入れてあげてください。
あとリモートで操作するWindowsマシンにUltraVNCを入れておいてください。
注意しなくていけないのはUltraVNCはリモートコントロールソフトなので、WindowsDefenderなどセキュリティソフトから警告を受けると思いますが許可してあげてください。
でここから本題、
サーバ上に入れたいOSのisoイメージを入れておきます。アクセス権あるところならsambaの共有フォルダでもどこでもいいです。
まずゲストOSを入れる仮の器(HDD)を用意してあげます。ubuntu Desktopの最低用件は4.3GB以上なので今回は8GBとします。
$qemu-img create -f qcow2 ud1110.qcow2 8G
さらにインストールCDを指定してKVMを起動します。
$sudo kvm -hda ud1110.qcow2 -cdrom /var/share/ubuntu-ja-11.10-desktop-i386.iso -boot d -m 512 -vnc :0
でうちの場合は以下のエラーめいたものが出ますがWindowsからUltraVNCで接続してみるとちゃんとインストール開始画面になっています。
kvm: pci_add_option_rom: failed to find romfile "pxe-rtl8139.bin"
スクリーンショットは取ってあるのであとで張りますが、インストール完了後再起動をうながされますがディスクを抜いてくださいといわれる。
しょうがないのでCtrl-Cで強制終了して(荒っぽいな~)
$sudo kvm -hda ud1110.qcow2 -boot c -m 512 -vnc :0
とCD-ROMイメージの指定抜きで再起動してやるとインストール完了になっておりました。パチパチ~
この辺の感覚はVMWareやParallel Desktopとか使ったことある人なら感覚がわかると思いますが初めての人は難しいかもしれませんね。
ちょっと"pxe-rtl8139.bin"というrom file errorとインストール後軽く触った感じだと、日本語キーボード選択されてるのに日本語入力できないようなのでその辺を調べてみます。
なかなかよさげなので次はWindowsOSでも入れてみようかな。
ではでは。
#追記#
その後調べてみたのですが日本語入力のほうはうまくいきました。
まずKVMの起動でキーボードの指定をしなければいけなかったです。
$sudo kvm -hda ud1110.qcow2 -boot c -k ja -m 512 -vnc :0
をところ今回入れたところキーコードがきちんと読み込めてました。これを入れないと@や記号の入力時に
Warning no scancode found for keysym XXX
とコンソール側でエラーが出ていました。
あとDesktopでの日本語の入力切替はCtrl+Spaceキーでした。
半角/全角キーは使えませんがこれで日本語入力の切り替えも問題ないです。
rtl8139はネットワークドライバ関連ぽいけど問題ないのでしばらく放置モード。(^^;)
webminを入れてみる
UbuntuサーバにはGUIは入っていないので、リモートでもサーバの管理ができるというwebminという管理ツールを入れてみる。
といってもUbuntuサーバに入れるには少々コツがいるようなのでネットで書かれた情報を元に自分で導入した方法をメモしておく。
まず環境だがUbuntu Server11.10にwebmin1.570のdebianパッケージを入れる。(webmin_1.750_all.deb)
パッケージをサーバ上の適当な箇所に置いておき以下コマンドをたたく。
$sudo dpkg -i webmin_1.570_all.deb
でなんかいろいろエラーが出て失敗したように見えるが
$sudo apt-get -f install
で足りないパッケージを入れてくれる、で完了。
あとはhttps://localhost:10000/ にアクセスするとSSLの認証でエラーが出るが無視して進むとログイン画面が出てきて、ユーザ名とパスワードを入力したらバッチリ成功しました。
最初英語ですが、"Change Language & Theme"で言語をJapaneseに設定すると設定画面が日本語になります。
かなりいろんな管理ができそうなので面白いからしばらく使ってみます。
といってもUbuntuサーバに入れるには少々コツがいるようなのでネットで書かれた情報を元に自分で導入した方法をメモしておく。
まず環境だがUbuntu Server11.10にwebmin1.570のdebianパッケージを入れる。(webmin_1.750_all.deb)
パッケージをサーバ上の適当な箇所に置いておき以下コマンドをたたく。
$sudo dpkg -i webmin_1.570_all.deb
でなんかいろいろエラーが出て失敗したように見えるが
$sudo apt-get -f install
で足りないパッケージを入れてくれる、で完了。
あとはhttps://localhost:10000/ にアクセスするとSSLの認証でエラーが出るが無視して進むとログイン画面が出てきて、ユーザ名とパスワードを入力したらバッチリ成功しました。
最初英語ですが、"Change Language & Theme"で言語をJapaneseに設定すると設定画面が日本語になります。
かなりいろんな管理ができそうなので面白いからしばらく使ってみます。
WordPressのブログを期間限定公開
立ち上げた自宅サーバ結局都合5回くらいインストールしなおしましたよ。
だって無線LANが安定して認識しなかったんだもん。
まあそんなこんなはありましたが、サーバのHDD容量を2TBにパワーアップして、さらにごにょごにょできる研究できる体制が整ったわけであります。
で、WordPressも入れなおしたので自宅サーバ側のブログを限定公開します。
試験運用中なのでたまに落ちてたりするかもしれませんが、まぁ興味のある人は見てみてください。
まだしっくりとくるテーマとか背景とか見つかってないのでコロコロ見た目が変わるかもしれませんが、それでもコンテンツのベースは使いまわせるのがWordPressのCMSとしての利点だと思います。
しばらくはだいぶいろいろと遊べそうです。
#追記
なんか外からのアクセスだとURL設定がうまくいかないので、やはりひと段落着くまで公開は控えます。
だって無線LANが安定して認識しなかったんだもん。
まあそんなこんなはありましたが、サーバのHDD容量を2TBにパワーアップして、
で、WordPressも入れなおしたので自宅サーバ側のブログを限定公開します。
試験運用中なのでたまに落ちてたりするかもしれませんが、まぁ興味のある人は見てみてください。
まだしっくりとくるテーマとか背景とか見つかってないのでコロコロ見た目が変わるかもしれませんが、それでもコンテンツのベースは使いまわせるのがWordPressのCMSとしての利点だと思います。
しばらくはだいぶいろいろと遊べそうです。
#追記
なんか外からのアクセスだとURL設定がうまくいかないので、やはりひと段落着くまで公開は控えます。
2011年12月1日木曜日
sambaの設定
きっと何度もやるから書いておきます。
sambaの設定はここのサイトを参照しました。
http://mypace75.blog92.fc2.com/blog-entry-413.html
ただしubuntu server11.10では最後の再起動だけ
#sudo /etc/init.d/smbd restart
でした。
sambaの設定はここのサイトを参照しました。
http://mypace75.blog92.fc2.com/blog-entry-413.html
ただしubuntu server11.10では最後の再起動だけ
#sudo /etc/init.d/smbd restart
でした。
やっと繋がった~
結局インストール時の無線LANの設定の問題みたいでした。
動いている設定を載せておきます。
どうもwpa-pskで設定しとくとうまく繋がるようです。
初回うまく言ってたのはビギナーズラックだったんだなぁ。
動いている設定を載せておきます。
どうもwpa-pskで設定しとくとうまく繋がるようです。
初回うまく言ってたのはビギナーズラックだったんだなぁ。
また再設定中
結局帰ったからubuntu serverを入れなおしてるのですが、設定しているマシンが無線LANかつDHCPでIPアドレスを手動で割り当てる設定にしてるのですがどうもうまくアドレスが取得できない。。。
んで、また入れなおしてますよ。都合3回目。
まぁ、動かないのも楽しいのでよいのですが前回のはまぐれだったのだろうか??
たぶんアドレスの設定周りをなにかしたような気もするのだが深層はまだ闇の中です。
んで、また入れなおしてますよ。都合3回目。
まぁ、動かないのも楽しいのでよいのですが前回のはまぐれだったのだろうか??
たぶんアドレスの設定周りをなにかしたような気もするのだが深層はまだ闇の中です。
OpenPNE導入メモ
なんかひさびさOSのインストールとかして、なんだか盛り上がってしまっている自分が恥ずかしいがやはり根っから好き何だなあと思う。
基本的にインストールの繰り返しなので何一つ生産的なことはしていないのだが、自分でSNSのサイトを立ち上げたらおもしろそうだと思う。
できるだけくだらないSNSを立ち上げたい。
納得いくまでセットアップするまでが楽しいんだよなあ。
帰ってまたセットアップし直そうかな?
基本的にインストールの繰り返しなので何一つ生産的なことはしていないのだが、自分でSNSのサイトを立ち上げたらおもしろそうだと思う。
できるだけくだらないSNSを立ち上げたい。
納得いくまでセットアップするまでが楽しいんだよなあ。
帰ってまたセットアップし直そうかな?
WordPressとOpenPNE
ubuntsuサーバの設定の続き、
調子にのってブログ用のアプリWordPressとフリーのSNSアプリOpenPNEもいれてみた。
WordPressは正常にインストールできたが、これってLinuxのアカウントごとに作られるのではないのね。
よさげなデザインなのでまーいいけど。
参照ページはここ
http://www.adminweb.jp/wordpress/
http://krakenbeal.blogspot.com/2011/03/ubuntuwordpress.html
OpenPNEのほうは管理者画面は出てくるのだが、ユーザアカウントでのログインができない。。。
うーむ、もう一回OSから設定しなおそうかな。。。。
その後WordPress入れなおしてるがいくつか忘れないように書いておく。
まずApacheのほうでのrewrite modの追加が必要。さらにhtaccessの変更も。
またWordPressをおいたフォルダに画像のアップロードなどがあがるのだがオーナーとアクセス権設定を忘れていると、画像のアップロードができなかったりするので注意が必要。
とりあえず自分は以下を試して画像のアップr-度はうまくいってる。
$sudo chmod -R 755 wordpress(WordPressをインストールしたフォルダ)
$sudo chown -R www-data:www-data wordpress(WordPressをインストールしたフォルダ)
調子にのってブログ用のアプリWordPressとフリーのSNSアプリOpenPNEもいれてみた。
WordPressは正常にインストールできたが、これってLinuxのアカウントごとに作られるのではないのね。
よさげなデザインなのでまーいいけど。
参照ページはここ
http://www.adminweb.jp/wordpress/
http://krakenbeal.blogspot.com/2011/03/ubuntuwordpress.html
OpenPNEのほうは管理者画面は出てくるのだが、ユーザアカウントでのログインができない。。。
うーむ、もう一回OSから設定しなおそうかな。。。。
その後WordPress入れなおしてるがいくつか忘れないように書いておく。
まずApacheのほうでのrewrite modの追加が必要。さらにhtaccessの変更も。
またWordPressをおいたフォルダに画像のアップロードなどがあがるのだがオーナーとアクセス権設定を忘れていると、画像のアップロードができなかったりするので注意が必要。
とりあえず自分は以下を試して画像のアップr-度はうまくいってる。
$sudo chmod -R 755 wordpress(WordPressをインストールしたフォルダ)
$sudo chown -R www-data:www-data wordpress(WordPressをインストールしたフォルダ)
apache2のuserdir設定で悩む
久々Linuxサーバ設定ではまっているけーたかです。
LAMPサーバのインストールで初期状態ですでにapache2は入ってるのですがUserDirが設定されていないので追加することに。
機能の追加は簡単
$sudo a2enmod userdir
で追加される。ちなみに無効はa2dismodだそうだ。
これで/etc/apache2/mods-enablesにuserdir.confが生成されている。
ちなみにデフォルト設定は以下のとおり。
これで”/home/user名”以下にpublic_htmlディレクトリを作成してコンテンツを置けばOKなはずなのだが、はまったのは”/home/user名"のディレクトリのパーミッションを変更しないと403が帰ってきてしまう。
$sudo service apache2 restart
でサービスをリスタートしても同じ。
ので変更したのは
$chmod 701 /home/user名
でアクセス可能にしたところうまく行った。
ちなみにインストール時にホームディレクトリの暗号化しますか?という問いにNoと答えれば問題ないようだ。
はー疲れた。
LAMPサーバのインストールで初期状態ですでにapache2は入ってるのですがUserDirが設定されていないので追加することに。
機能の追加は簡単
$sudo a2enmod userdir
で追加される。ちなみに無効はa2dismodだそうだ。
これで/etc/apache2/mods-enablesにuserdir.confが生成されている。
ちなみにデフォルト設定は以下のとおり。
これで”/home/user名”以下にpublic_htmlディレクトリを作成してコンテンツを置けばOKなはずなのだが、はまったのは”/home/user名"のディレクトリのパーミッションを変更しないと403が帰ってきてしまう。
$sudo service apache2 restart
でサービスをリスタートしても同じ。
ので変更したのは
$chmod 701 /home/user名
でアクセス可能にしたところうまく行った。
ちなみにインストール時にホームディレクトリの暗号化しますか?という問いにNoと答えれば問題ないようだ。
はー疲れた。
自宅サーバを設定中
前々から思ってはいたのですが、ようやく重い腰を上げて自宅サーバの設定をしてます。
とりあえずubuntu server 11.10を空いているPCにインストール。
とりあえず用途はファイルサーバとWebサーバなのでOpenSSHとLAMPサーバとsambaをメニューからインストール。
とりあえず外部からのアクセスは出来たので、ごにょごにょしたらまたアップします。
とりあえずubuntu server 11.10を空いているPCにインストール。
とりあえず用途はファイルサーバとWebサーバなのでOpenSSHとLAMPサーバとsambaをメニューからインストール。
とりあえず外部からのアクセスは出来たので、ごにょごにょしたらまたアップします。
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