Twitterでの著名人へのなりすましは前から問題になっているようだがそんなことは解決するのは割りと簡単なことだ。
どっかのブログのようにTwitterで公式アカウントを作ってあげればいいのだ。以上。
ってかくと、もう終わってしまうのでもう少し書くことにするが問題なのは著名人でない場合だ。
SNS?もTwitterもそうだが「オレオレ詐欺」のようなケースはまだ残るからだ。
たとえばこんな感じ、
SNS上で好きなアーティストのファンフォーラムで仲良くなった人から、コンサートのチケットがあまったので買ってくれないかといわれる。ここの口座に振り込んでね、といわれてあとはドロン。
こういったケースは実際のスパムやフィッシングより根強く残っているそうだ。
大半こういったやり取りは直接メールや電話でやり取りするので管理者は見ていられないしね。
でも、こういう悪質な犯罪者はアカウントを作成するタイミングである程度ratingできると思うのでネットサービスを安全に利用しようとしたらそういう基盤が必要になってくると思うんだけどなぁ。
2009年12月18日金曜日
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